遊戯王デュエルリンクス攻略のターン

【デュエルリンクス】遊戯王攻略用語まとめ!!【デュエリン】

公開日: : 攻略 ,

今回は遊戯王デュエルリンクスで用いられる

様々な用語を一覧にまとめて解説しちゃいます(^^)/

 

攻略の参考にどうぞ!!

 

 

遊戯王攻略用語集!!

e58376f06b65b04b43ffa8ab64cc1465

 

あ行

 

アタック(攻撃)

モンスターで攻撃すること。プレイヤーに直接攻撃する場合は「ダイレクトアタック」と呼ぶ。

 

アドバンス召喚(生贄召喚)

レベル5以上のモンスターを通常召喚すること。生贄召喚と同じ意味。

 

アドバンテージ

自分が有利になること。1枚のカードで2枚のカードを得た場合などに使われる。

 

生贄

リリースの項を参照。

 

エクシーズ召喚

同じレベルのモンスターを素材にエクシーズモンスターを召喚すること。

 

エクシーズモンスター

エクシーズ召喚で呼び出せるモンスター。レベルを持たず、代わりにランクを持つ。黒色の枠が特徴。

 

エクストラデッキ

最大15枚で構成されるもう1つのデッキ。デュエルリンクスにおいて5枚となっている。融合モンスター、シンクロモンスター、エクシーズモンスターはこのデッキに入れておく。エクストラデッキはメインデッキとは別に用意し、裏側にして置いておく。0枚でも問題ない。

 

エンドフェイズ

ターンの終了を宣言するフェイズ。エンドフェイズの後は相手のターンになる。

 

OCG

遊戯王オフィシャルカードゲームの略。遊戯王のカードゲームのこと。アニメや漫画とはルールが違うため、区別してこう呼称される。

 

 

か行

下位互換

同じような効果を持ったカードの一方が劣る場合に使われる。効果がより限定されていたり、ステータスが低かったりする場合などに使われる。

例:モリンフェンは闇魔界の覇王の下位互換だ。

 

ジェム(石)

デュエルリンクスでパック購入時に使用。他のゲームにおける石の役割を担う。

 

下級モンスター

レベル4以下のモンスターのこと。リリースなしで通常召喚することができる。

 

環境

遊戯王で今どんなカード、デッキが流行っているかを指す言葉。

例:現環境ではこのカードは使えない。

 

貫通

守備表示モンスターを攻撃して破壊した際、上回った攻撃力分相手にダメージを与えることができる効果のこと。

 

儀式召喚

儀式魔法を用いて儀式モンスターを召喚すること。詳細は以下の記事を参照。

 

儀式モンスター

儀式召喚によって召喚されるモンスター。青色の枠が特徴。

 

強制

効果の中で、必ず発動や処理をしなければいけない効果のこと。「~する。」というテキストの場合、強制効果であることが多い。

 

 

効果

魔法や罠が持っている特殊な能力のこと。モンスターで効果を持つものもあり、効果モンスターと言われる。

 

攻撃表示

フィールドのモンスターを縦向きにすること。またはその状態。モンスターが攻撃するためには攻撃表示である必要がある。

 

攻撃力(ATK)

モンスターの攻撃力。攻撃時はこの値でダメージ計算を行う。

 

コスト

効果を発動するのに必要なもの。「○○を墓地に送り発動できる」といったテキストの場合の「○○」部分がコストとして扱われる。コストを支払えない場合、効果は発動することができない。

 

コントロール

モンスターを操ること。またはその能力。通常、自分が召喚したモンスターは自分のコントロール下に置かれるが、相手モンスターのコントロールを奪うカードなども存在する。

 

コンバットトリック

攻撃力を変動させる効果を持つカードのうち、ダメージステップで発動できるもの。またはその戦法。バトルの勝敗をひっくり返すことができる。

 

さ行

 

サーチ

デッキの中から特定のカードを選んで手札に加えること、またはその効果。

 

最上級モンスター

レベル7以上のモンスターのこと。通常召喚する際は2体リリースする必要がある。

 

 

サクリファイス・エスケープ(リリースエスケープ)

モンスターが相手の除去カードの対象になった場合などに、こちらのカード効果でそのモンスターをリリースすること。相手の除去を不発にできる。

 

サルベージ

墓地にあるカードを手札に戻すこと。「サルベージ」というカードも存在するので混同しないよう注意。

 

サポート

カードの発動や召喚を補助すること。またはその効果。

 

 

 

シナジー

カードとカードの組み合わせのこと。良い組み合わせならば「シナジーがある」などといった風に使われる。

 

縛り

モンスターの素材などが指定されていること。条件の指定が厳しいものは、縛りがキツいなどと表現される。

 

射出

モンスターをリリースし相手にダメージを与える効果の総称。

 

シャッフル

デッキをよく混ぜること。カードの効果でデッキの中身を見た場合は、特に記述がなくてもデッキをシャッフルする必要がある。

 

守備表示

フィールドのモンスターを横向きにすること。またはその状態。この状態のモンスターが相手の攻撃によって破壊されても、自身はダメージを受けずに済む。ただし、守備表示のモンスターは攻撃を宣言できない。

 

守備力(DEF)

モンスターが守備表示の時に適用される数値。

 

上位互換

同じような効果を持ったカードの一方が勝る場合に使われる。効果が使いやすかったり、ステータスが高かったりする場合などに使われる。

 

シンクロ召喚

チューナーモンスター非チューナーモンスターのレベルを足してシンクロモンスターを召喚すること。

 

シンクロモンスター

シンクロ召喚によって召喚できるモンスター。白色の枠が特徴。

 

召喚

広い意味では、モンスターをフィールドに出すこと。カードのテキストなどで「召喚」とだけ記載されている場合は表側攻撃表示での通常召喚のことを指す。

 

 

上級モンスター

レベル5~6のモンスターのこと。通常召喚するには1体のリリースが必要。

 

 

除去

モンスターをフィールドから離れさせること。デュエルリンクスにおいては除去カードが少なく、やや使われづらい言葉。

 

スキル

デュエルリンクスにおける、デュエルを有利に進めるために必須の要素。キャラごとに所持スキルが異なり、このスキルを元にデッキを作ることもある重要なものとなっている。

 

 

スケール

ペンデュラムスケールの項を参照。

 

スタンダードデュエリスト

デュエルリンクスにおいて街に出現するデュエリスト。俗に言うモブキャラのような存在で、”クールなお姉さん”のように決まった名前はない。ゲーム中一番戦うことになる相手だ。

 

スタンバイフェイズ

ターンの最初を意味するフェイズ。基本的には何もできないが、このタイミングで発動できるカードもある。

 

ステータス

モンスターの攻撃力と守備力のこと。これらの数値が高いとステータスが高いといわれる。

 

誓約効果

「○○を発動するターン□□できない」という効果のこと。読んで字のごとくだが、□□の部分の効果を使ってしまうと、○○の部分がそもそも使えなくなるので注意。

 

セット

モンスターを裏側守備表示で通常召喚すること。上級モンスターの場合「アドバンスセット」よ呼ばれる。

 

蘇生

墓地にあるモンスターをフィールドに復活させること。

 

 

た行

 

ターン

プレイする番のこと。「俺のターン!」「ターン終了」などといった風に使用する。

 

耐性

敵からの妨害の受けづらさのこと。戦闘・効果で破壊されないなどの効果を持つモンスターの場合、「耐性がある」と表現される。

 

妥協召喚

上級以上のモンスターをリリースなしで召喚できること、またはその召喚。ほとんどの場合、ステータスやレベルは本来より低くなる。

 

ダメージ

プレイヤーのライフが減ること。

 

ダメージステップ(ダメステ)

ダメージ計算をするステップのこと。バトルフェイズに含まれる。

 

 

チューナーモンスター(チューナー)

シンクロ召喚に必要なモンスターのこと。

 

通常召喚

手札からモンスターをフィールドに出すこと。1ターンに1度のみできる。

 

積む

カードをデッキに入れること。同じ種類のカードを複数入れる際によく使用される。

 

ディスアドバンテージ

アドバンテージの対義語で、自分が不利になること。または不利になる要素。「ディスアド」などと略される。

 

デッキ

モンスター、魔法、罠などで構成されたカードの束の事。メインデッキとも言う。遊戯王はこのデッキを使ってプレイする。デッキをどう構築するかが腕の見せどころ。

 

デッキ圧縮

デッキの枚数を減らすこと。デッキに存在するカードを直接利用できる場面は少ないため、墓地にでも送ることは重要なテクニック。

 

デッキトップ

デッキの一番上のこと。「トップデック」、「トップ」とも呼ばれる。

 

デッキボトム

デッキの一番下のこと。「ボトム」とも呼ばれる。

 

デメリット

カードの不利な効果のこと。「このカードは攻撃できない」などが該当する。

 

デュエル(決闘)

遊戯王をプレイすること。または対戦そのもののこと。

 

特殊召喚

通常召喚以外の方法でモンスターを召喚すること。特殊な条件が必要だが、召喚権を使わないので1ターンに何度でも行えるという利点がある。

 

トリガー

引き金のこと。遊戯王においては、効果を発動するための条件のことを指す。

例:彼岸は墓地のに送られることが効果のトリガーとなっている。

 

罠(トラップ)

様々な効果を持つカード。魔法カードとは違い手札から発動できず、フィールドにセットしてから次のターンにならないと発動ができない。発動までタイムラグがある分、効果は強力なものが多い。

 

ドロー

デッキの一番上のカードを手札に加えること。デッキを確認して特定のカードを手札に加える行為(サーチ)はドローではないので注意。

 

ドローソース

ドローする効果を持ったカードのこと。遊戯王では数が少なく、制限カードや禁止カードに指定されている場合も多い。

 

ドローフェイズ

ターンの一番最初にデッキからドローするフェイズ。

 

ドローロック

相手のドローを封じること。無意味なカードを延々と引かせることで実質的なドローを封じることもある。

 

な行

 

ニューロンコード/アダプター

デュエルリンクスにおけるスタミナ回復アイテム。デュエリストを出現させ、デュエルができるようになる。

 

任意

「~できる」、「~してもよい」といったテキストの効果。任意効果とも呼び、発動するかしないかを選択することができる。

 

は行

パーミッション

敵の行動を封じるプレイスタイル、またはそういうデッキのこと。相手のカード効果を無効化するカードを多く採用する。

 

バーン

効果で相手のライフを減らす効果、またはそれを主軸にしたデッキのこと。

 

バウンス

フィールドのカードを手札やデッキに戻す効果のこと。デッキの場合は「デッキバウンス」と呼ばれることもある。

 

発動

魔法や罠、モンスターの効果を使用すること。効果の中にはカードの発動が引き金になっているものもある。

 

バトル

モンスター同士の戦いのこと。攻撃力または守備力の値が下回っているモンスターは破壊される。

 

バトルフェイズ

モンスターによる攻撃を宣言できるフェイズ。

 

バニラ

何の能力も持たないモンスターのこと。通常モンスターはバニラになる。また、効果を持たないシンクロモンスターやエクシーズモンスターもバニラと呼ばれる。

 

ハンデス

相手の手札を減らすこと。遊戯王においてはハンデスできるカードはほとんどなく、禁止カードや制限カードになっているものがほとんどである。

 

ビートダウン

積極的に相手を攻撃するプレイングのこと、またはそれを主軸にしたデッキ。遊戯王では多くのデッキがビートダウンデッキに属する。

 

ピーピング

相手の手札や伏せカードなどの中身を確認する効果のこと。

 

ファンデッキ

実用性よりも面白さや好きなカードを使うことを目的にしたデッキ。勝利を目指さないわけではないが、ガチデッキに比べ勝率は落ちる。

 

フィニッシャー

ゲームの勝敗を決するほどの強力な効果を持ったモンスターのこと。召喚条件は厳しいものが多いが、出せられれば勝利がグッと近くなる。

 

フェイズ

ターンを細分化したもの。フェイズごとにできる行動が分けられている。

 

伏せ

カードを裏向きにして出すこと。またはその状態。カードテキスト内では「セットされた~」と表現される。

 

フリーチェーン

発動タイミングが限定されていない罠や速攻魔法の効果のこと。相手ターン中でも任意のタイミングで発動できるので汎用性が高い。

 

ペンデュラム召喚

ペンデュラムモンスターを使用して特定のレベルのモンスターを召喚すること。展開力に秀でる。

 

ペンデュラムスケール

ペンデュラムモンスターに必ず存在する数字。ペンデュラム召喚の際に重要。

 

ペンデュラムモンスター

ペンデュラム召喚に必要なモンスター。普通のモンスターと同じように扱えるが、魔法のように発動ができ、破壊された場合は墓地ではなくエクストラデッキに送られるなどモンスターとしては異色。

 

墓地

使った魔法や罠、破壊されたりしたモンスターが行く場所。基本的に墓地のカードは使用できないが、墓地で発動する効果を持ったカードも多く存在する。そのため墓地にカードを増やすことも戦術の1つである。

 

墓地を肥やす

能動的に墓地にカードを複数送ること。墓地を利用するデッキで重要なテクニック。

 

ボックスガチャ(パック)

デュエルリンクスにおけるガチャの仕様。パックを引いてカードを揃えるものだが、ボックスという形式になっている。全て引けばその分カードが揃うもので、リセットも可能。詳しくは下記で紹介している。

 

ま行

巻き戻し

モンスターが攻撃する際に、カード効果で対象のモンスターがいなくなったりした場合などに行われるバトルステップの巻き戻しのこと。攻撃を宣言したプレイヤーは攻撃対象をもう一度選択する必要がある。(攻撃を中止してもよい)

 

魔法(マジック)

モンスターのように攻撃はできないが、強力な効果を持ったカード。使い捨ての通常魔法や速攻魔法、フィールドに残り続ける永続魔法やフィールド魔法などがある。

 

ミラーマッチ(ミラー)

同じタイプのデッキ同士のデュエルのこと。基本戦法は同じなため、各個人の構築やプレイングの差が浮き彫りになりデュエルでもある。

 

メインフェイズ、メインフェイズ2

モンスターの召喚や魔法、罠のセット、発動などができるフェイズ。基本的にカードを手札から使用する際はメインフェイズで行う。

 

メタ

遊戯王においては、「メタデッキ」、「メタカード」といった風に使われ、特定の戦法に効果的なデッキやカードのことを指す。

 

 

モンスター

相手プレイヤーに攻撃したり、相手の攻撃から自分を守ったりしてくれる、遊戯王の主役カード。攻撃力と守備力を持つ。

 

や行

融合召喚

複数のモンスターを合体させ、別のモンスターを召喚する召喚法。手間がかかるが強力なカードも存在する。

 

融合モンスター

融合召喚で呼び出されるモンスター。「青眼の究極竜」や、「竜騎士ガイア」など、複数のモンスターを合体させた見た目のものが多い。

 

ら行

ランク

エクシーズモンスターが持つ星の数のこと。レベルとは別のものとして扱われる。

 

ライフポイント(LP)

プレイヤーの体力のようなもの。相手モンスターの攻撃などで減っていき、0になるとゲームに敗北する。

 

リクルート

モンスターをデッキから召喚すること。またはその効果。簡単にアドバンテージを得られるため、強力な効果として扱われることが多い。

 

レジェンドデュエリスト

直訳で伝説の決闘者。デュエルリンクスにおける名前の付いているデュエリストで、遊戯や海馬などが該当する。スタミナ消費なしの代わりに鍵を使用してデュエルしたり、ランダムで街に出現する。

 

リリース(生贄)

モンスターの召喚や効果を発動するコストとしてモンスターを使うこと。基本的にリリースされたモンスターは墓地に送られる。

 

レベル

モンスターが持つ星の数のこと。通常召喚する際だけでなく、シンクロを初めとした各種特殊召喚でも重要になる値。

 

わ行

罠(トラップ)の項を参照。

 

ワンショットキル

1ターンで相手のライフをすべて削りきること。最初のターンで行った場合は1ターンキルと呼ばれる。

 

1ターンキル(ワンキル)

各プレイヤーの最初のターンで相手に勝利すること。先攻のプレイヤーはバトルフェイズを行えないため、先攻ワンキル、後攻ワンキルと区別されて呼ばれることが多い。

 

 

 

            

最新攻略記事

2017年02月08日投稿

【デュエルリンクス】14時でイベント終了!その後17時までメンテ来るぞ

この記事を読む

2017年02月07日投稿

【デュエルリンクス】無課金でも全パックは一周できる

この記事を読む

2017年02月07日投稿

【デュエルリンクス】フリッグのリンゴ対策にいいカードない?

この記事を読む

2017年02月05日投稿

【デュエルリンクス】これからデッキ破壊が流行る!?

この記事を読む

2017年02月04日投稿

【デュエルリンクス】新パックにて完全上位互換が出てきてアックスレイダーさん無事死亡

この記事を読む

関連記事

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  • 遊戯王デュエルリンクス攻略のターン 遊戯王デュエルリンクス攻略のターンでは、「遊戯王デュエルリンクス」を実際にプレイしながら、攻略法やカードパック結果などの最新情報を紹介しています。

    常に新鮮な情報を更新していけるように頑張っていきます!
PAGE TOP ↑